バーの数だけいろんな酒がある

  

風の森 秋津穂657

1998年に、地元の秋津穂を使った、搾ってそのままの生のお酒を、地元の人々に飲んでいただきたいという想いから、「風の森」は始まりました。名前は、御所市内にある地名「風の森峠」に由来します。「風の森峠」は緑豊かな葛城山麓に位置し、一年心地よい風が峠を駆け抜けます。


風の森にとって醸造適性に優れた秋津穂は全量が地元の契約栽培米。秋津穂 657は風の森のロングセラー。瓜や洋梨のような香り、甘みや複雑味が共存したその味わいは、まさに風の森と言える味わい。

From 風の森 秋津穂657 -油長酒造 official site-

おいしくて飲みやすいね [うま虎 大森店]

飲みやすさに適度なアクセントを加える酸味と控えめな甘さ。美味しかったね。